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「整形・化粧・着飾ること」について

11月以来ですか、更新。

なんかもうブログ企画の時だけ更新されるブログになっちゃってる気がしますけど、いやね、最近忙しいのよ。なんだかんだで。

しっかしパソコンで文章を打つこと自体が久しぶりなんだけど、ちゃんと書けてるだろうか。

あー、あー。ただいまタイプのテスト中。タイプチェックワンツー、ワンツー。

……よし、まあ大丈夫そうですね。

そういうわけで、本日の更新もブログ企画(みんなで同じテーマでブログを書こう! って企画)です。

今回のテーマは「整形・化粧・着飾ること」。

僕、お洒落からは相当縁遠いんだけど、いいのかなぁ。

 

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「現実逃避」について

お久しぶりのブログ企画、個人的にはもっと頻繁にやりたいんですけど、どうかな。参加人数にもよるんだけど。

さてさて、そんなこんなで今回のテーマは「現実逃避」ということで。

…………耳が痛いよね、うん。

追記でしっかりと自己弁護を……いやいや、現実逃避について考えてみたいと思います。

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「言葉」について

人類が他の動物を差し置いて

これほどまでの発展をとげた理由のひとつとして、

「言語」というものの存在が、よくあげられます。


狩りを効率的に出来るようになったとか、

知識を後世まで残すことが出来るようになったとか、

なんかそんな感じの理由があるんでしょうけども、

あんまり詳しくはないので気になったらググるなりしてください。


さて。


今回の「同じテーマでブログを書いてみよう企画」、

テーマは「言葉」ということで。


僕らの発展を、何万年も前から後押ししてくれている言葉について、

拙いながらも語っていけたらいいな、なんて。


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「個性」について

個性と聞いて、
真っ先に思い浮かぶ言葉があります。

「良い子の諸君!
 例えば100人が同じ物を作ろうとしても、
微妙に違うものが出来てしまう。
 それが「個性」だ。
 いきなり他人と違う事をやっても自分の「個性」は分からないぞ」

という。
まあ、コピペなんですけどね。

それでも確かに、
なかなか納得できる言葉です。

世間では「個性的」って言葉は、
=自分には理解できない発想をする人、
ぐらいの意味で使われてる気がしますから。

その使い方はその使い方で
間違いではないのかもしれませんが、
マイノリティでなくても個性は個性でしょうし。

「個性」っていうと、
ものすごく大げさなことに思えるんですけど、
些細なことでもいいと思うんですよ。

人間とサルの遺伝子って、
99%は一緒らしいですからね。

同じようなものを作ろうとして出来た1%の違い。

それが、人間とサル、
それぞれの特性に反映されているわけです。

そしてさらにたぶんそれは、
一口に「1%」って言ってますけど、
その1%は、0.001%とか、
そういった細かい違いを重ねた上での1%で。

僕らも、普段の生活の中での行動だったり、
価値観だったり、興味を持つことだったり。

そういったことから見つけられる細かい差異を
掬い上げて並べていけば、
「個性」と呼べるものを見つけられるのかなぁと。

だから、こういった企画に参加することは、
自分の個性を知る近道にもなるんだろうなー。

個性を知ることが、自分自身の才能を見つけることにも
つながるんだろうね。

個性=他の人との差異だとして。
才能=さいのう=差異 know.

……くだらないダジャレで締めちゃうのも、
僕の個性ってことでいいですか?
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夜川

Author:夜川
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